
ウエディングケーキ
パティシエの生ウエディングケーキからオリジナルウエディングケーキまで各種
現在の定番である3段のウエディングケーキが生まれたのは18世紀の英国。 当時はそれぞれの段に意味があり、1段目は新郎新婦と列席者でその場で食すため。 2段目は遠方の親戚など当日出席できなかった方への贈り物に。 3段目は結婚式の1年後のお祝いとして食べるため、 または、夫婦の最初の子供のために保存、というものだった。
ファーストバイト
ケーキを新郎新婦が食べさせあう「ファーストバイト」は、欧米に古くから伝わる儀式。 お互いに食べ物に困らないようにとの願いが込められている。 新郎から新婦へは『 一生食べるものには困らせないよ 』 新婦から新郎へは『 一生美味しい料理を作ってあげます 』という意味が込められています。 また、新郎と新婦のうちうまく食べさせられた方が、その後の新生活で主導権を握ることができるという 言い伝えもあるようです。
マリーンルージュ生ウエディングケーキ各種
オリジナルウエディングケーキ
おふたりのデザインがそのままウエディングケーキになります! ご希望に応じて、お好みのフルーツを使用したり、お好きな形でデコレーションしたり。 こだわりのウエディングケーキはご相談に応じて作成可能です。